![]() |
|
![]() |
|
||
|
|||
【使用上のご注意】 注!:お子様の入浴中は、絶対に目を離さないでください。 |
|||
|
|
|
![]() |
1. まず、お湯はおこさまの体重に合わせたメモリまで入れます。お湯の温度は、35〜37℃がいいでしょう。 |
![]() |
2. 入浴準備!! お洋服を脱いでいざタミータブ入浴へ!! |
![]() |
3. 両脇を抱えて、ゆっくりいれてあげましょう。首のすわらないあかちゃんはお尻を支えてもう一方の手で胸を支えて入れてあげましょう。 |
![]() |
4.
肩までゆっくりと浸からせてあげましょう。 頭をしっかり支え、体全体をなでるようにあらってあげます。 |
![]() |
5. 沐浴剤などを入れてあげることも可能です。 |
![]() |
6. 気持ちよく入浴した後は、しっかりと水気を拭いてあげましょう。きもちいいね★ |
|
◆・◆・◆新生児でも沐浴できます◆・◆・◆ 十分に支えて注意していれてあげてください。 |
|||
1.しっかりと支えてあげて。 2.ゆっくりと・・・(^。^) 3.お風呂はきもちいいな〜。 4.ちゃんと座れるかな? 5.上手にはいれた!! 6.やわらかいガーゼなどで洗ってあげて♪
“タミータブの使い方”
赤ちゃんの頭や顔はどうするのか?という質問を戴きましたので、お勧めしておられる渡部先生や助産婦さん達にお聞きしました。
回答は、タミータブにいれる前に、顔や頭は洗っておくのですよ。寒い季節は、服を着せたままで。 顔や頭がきれいになってから、タミータブの中にいれましょう。
バスとしての使用だけでなく、発泡スチロールや段ボウルの箱等にいれて安定させ、バスタオルや毛布を敷いて中にいれれば、立派なゆりかごに早変り。 泣き止まない赤ちゃんもぴたりと泣き止む事に驚かされますよ。 赤ちゃんが手足を伸ばした時、周囲の壁に手足が届けば、ママのお腹の 中にいるような安心感が起きるのかも判りませんね。このような使い方は、少し前の日本各地の農村地帯などで、呼び名はいろいろ違うかも判りませんが、「いじこ」「いじみ」「いずみ」・・・ と呼ばれる藁で作った籠に赤ちゃ んを入れて育てる習慣がありましたので、応用として考えてみました。 ベテランの助産婦さん達に、この利用方法をお話してみましたら、「それはよい、私も、その中でそだったよ。」と、お話してくれる方が多数居られました。 何かと忙しかった昔の人達の、赤ちゃんを一人で機嫌良くあそばせ、農作業などをするための生活の知恵だったのでしょうね。 現代の生活の中でも十分生かせる知恵ではないかと思いますので、皆さんも試してみてくださいね。
● 新生児〜3歳 ● ヨーロッパの環境衛生・安全規格(TUV/BSI)を取得。 ● 赤ちゃんのデリケートな肌にとてもやさしく、有害物質など一切使用していない。
100%リサイクル商品。材質PP(ポリプロピレン)●
サイズ 価格(税込) 数量/カート
直径38cm×高さ33cm ¥3,980(¥4,179) ※海外からのご注文には、送料(SAL便利用)が別途かかります。東アジア2,400 円/東南・西南アジア2,900円