sshoptoko.jpg (1311 バイト)

スリング

sshopbsling.gif (349 バイト)

sshopkuselog2.gif (623 バイト)

sshopkaiminlo2.gif (603 バイト)

TummyTub

tummy3.jpg (8226 バイト)

ドイツで研究&開発されたベビーバスです。ドイツの助産婦さんと産婦人科医によって研究開発されたベビーバスです。あかちゃんがママのお腹の中にいた胎児期の体勢で沐浴できるので、赤ちゃんをリラックスさせ、ストレスを取り除いてあげることができます。夜泣きする赤ちゃんにも最適です。

○ 人間の背骨は弓状(S字状)

人間は二足歩行をするために、背骨は横から見るとゆるいS字状の曲線になっています。その曲線をつくるためには、生まれながらに備わっている背骨の後わん(後ろが丸いカーブ)を生まれたときから首がすわるまでの間に、しっかり保つことが大切です。 背骨にしっかりとした後わんができていると、首がすわる頃に頸椎(首の骨)に前わん(前が丸いカーブ)ができます。それから二足歩行し始める1歳頃までに腰椎(胴部分の背骨)に前わんができ、安定して歩けるようになります。

また、背骨がS字状のわん曲になっているからこそ、でんぐり返りもでき、農作業もでき、内臓は垂れ下がらず、走ったり飛んだりする衝撃も直接頭(脳)に伝わらないのです。


○ 便利な使い方

バスとしての使用だけでなく、発泡スチロールや段ボール等に入れて安定させ、バスタオルや毛布を敷いて中に入れれば、立派なゆりかごに早変りします。泣き止まない赤ちゃんもぴたりと泣き止むでしょう。



 【使用上のご注意】 注!:お子様の入浴中は、絶対に目を離さないでください。
タミータブの使い方 ヨーロッパ安全規格に
認定されています。

 

  リストマーク やった!!おふろだ!!
   1. まず、お湯はおこさまの体重に合わせたメモリまで入れます。お湯の温度は、35〜37℃がいいでしょう。    2. 入浴準備!!
お洋服を脱いでいざタミータブ入浴へ!!
   3. 両脇を抱えて、ゆっくりいれてあげましょう。首のすわらないあかちゃんはお尻を支えてもう一方の手で胸を支えて入れてあげましょう。    4. 肩までゆっくりと浸からせてあげましょう。
頭をしっかり支え、体全体をなでるようにあらってあげます。
   5. 沐浴剤などを入れてあげることも可能です。    6. 気持ちよく入浴した後は、しっかりと水気を拭いてあげましょう。きもちいいね★

◆・◆・◆新生児でも沐浴できます◆・◆・◆

十分に支えて注意していれてあげてください。

1.しっかりと支えてあげて。 2.ゆっくりと・・・(^。^) 3.お風呂はきもちいいな〜。 4.ちゃんと座れるかな? 5.上手にはいれた!! 6.やわらかいガーゼなどで洗ってあげて♪

 

“タミータブの使い方”

赤ちゃんの頭や顔はどうするのか?という質問を戴きましたので、お勧めしておられる渡部先生や助産婦さん達にお聞きしました。

回答は、タミータブにいれる前に、顔や頭は洗っておくのですよ。寒い季節は、服を着せたままで。 顔や頭がきれいになってから、タミータブの中にいれましょう。


バスとしての使用だけでなく、発泡スチロールや段ボウルの箱等にいれて安定させ、バスタオルや毛布を敷いて中にいれれば、立派なゆりかごに早変り。 泣き止まない赤ちゃんもぴたりと泣き止む事に驚かされますよ。 赤ちゃんが手足を伸ばした時、周囲の壁に手足が届けば、ママのお腹の 中にいるような安心感が起きるのかも判りませんね。

このような使い方は、少し前の日本各地の農村地帯などで、呼び名はいろいろ違うかも判りませんが、「いじこ」「いじみ」「いずみ」・・・ と呼ばれる藁で作った籠に赤ちゃ んを入れて育てる習慣がありましたので、応用として考えてみました。 ベテランの助産婦さん達に、この利用方法をお話してみましたら、「それはよい、私も、その中でそだったよ。」と、お話してくれる方が多数居られました。 何かと忙しかった昔の人達の、赤ちゃんを一人で機嫌良くあそばせ、農作業などをするための生活の知恵だったのでしょうね。 現代の生活の中でも十分生かせる知恵ではないかと思いますので、皆さんも試してみてくださいね。

tummytub2.jpg (5696 バイト)

 
新生児〜3歳
ヨーロッパの環境衛生・安全規格(TUV/BSI)を取得。
赤ちゃんのデリケートな肌にとてもやさしく、有害物質など一切使用していない。
100%リサイクル商品。材質PP(ポリプロピレン)
 

 

サイズ 価格(税込)

 

直径38cm×高さ33cm ¥4,500(4,725)

※海外からのご注文には、送料(SAL便利用)が別途かかります。東アジア2,400 円/東南・西南アジア2,900円