授乳用のクッションとして

授乳用クッションの特別な機能
・傾斜を持たせていますので、赤ちゃんを床に対して水平に抱くことができ、ちょうど赤ちゃんがおっぱいを吸う位置に来ます。

・お腹に巻くことができますので(マジックテープで留めます)、安定して赤ちゃんを抱くことができます。

・赤ちゃんのベッドとして、背骨の後わんをキープします。

・フラ正座器・あぐら用クッションを併用すれば、さらに授乳が楽になります。

素材: 生地:綿100% 中綿:ポリエステル

使用方法:
詳しくは、イラスト付きの解説が載っているハンドブックを、お買い上げの商品に同封いたしますので、そちらをご覧下さい。映像で詳しくお知りになりたい場合は、こちらのDVD又はVHSビデオがございます。→DVDのページへ

 

「フラ正座器」や「あぐら座」と組み合わせて

 

 

フラ正座器とあぐら座 に座ると、背骨が自然と伸びますので授乳用クッションと一緒に使うと腕や肩に負担なく授乳することができます。しかも、 授乳用クッションはお腹に巻くことができますので、安定して赤ちゃんを抱くことができます。

 

赤ちゃんのベッドとして※必ずお母さんの目が届く範囲でお使いください。

赤ちゃんはピタリと泣き止みます。この寝かせ方は、しっかり歩けるようになるまで行うのがベター

授乳用クッションを赤ちゃんのベッドとして使う方法

@クッションの下に座布団などを敷きます。

 

A毛布などを掛け、中央に窪みをつくります。

 

B赤ちゃんを寝かせてみましょう。

   

授乳用クッションを使っても片方しか向かないときは向き癖防止用クッションをプラスすると、反対側にも向けるようになります。向き癖のある方と肩とひじを乗せ、細い部分をお尻でふませるのがポイント!赤ちゃんのベッドとして使う場合は、必ず大人の目の届く範囲内でお使いください。
 

授乳用クッション

寸法 価格 数量/カート
幅50×奥行43×高さ20cm ¥5,500(税込¥5,775)

※あぐら用クッションとのセットもあります。

平均より大きい赤ちゃんの場合は、身長を基準に選んでください。

イスでも、正座でも、胡座でも背骨が伸び、正しい姿勢でお座り頂けます。胡座で授乳用クッションを併用して頂くと、授乳に最適な姿勢が保てます。学齢期のお子様にも、仕事中のご主人にもお使い頂けます。

                     

正座の際は、親指をそろえ、かかとの間にクッションをはさみ、土踏まずに乗せるように置いてお座り下さい。

 

 

らくらく授乳セット

 

らくらく授乳セット
 

「あぐら座」と「授乳用クッション」のセットです。

    価格 数量/カート
    価格8,700円
(税込¥9,135)